問題解決の糸口はここから始まる!

体験者の声

体験者が語る!ミッションライフコーチング受講者の声
ミッションライフ・コーチングを受けていただいた方々は既に400人を超えました。
体験者の皆さんの本音をお読みください。
ブログ「リアライズの仲間達」
ブログ『コーチング体験談~リアライズの仲間たち』で300通以上もコーチング 受講者の声を掲載中です。随時更新しております。
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体験者の声

伊東直紀さん

営業の悩み
伊東 直紀さん
 会社経営
  • 伊東さん自身は普通の会話では話しやすいと言われていたようですが、営業となるとそうはいかず、開業した時には、顧問先を増やすためにどのように営業をすればいいかが全くわからない状況でした。
    こういうことが出来る、ああいうことが出来ると一生懸命に説明するばかりで、契約が保留になってしまうケースや顧問料の価格交渉をのまないと契約できない状況になりがちでした。
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質問型営業を習い始めた時に、営業のテクニックだと思っていたので、いかにその質問方法を真似するかを一生懸命考えていました。
ところが、この営業法は単なるテクニックではなく、人間の心理をつかんだ営業であり、喜ばれる営業だということがわかってきたのです。
質問型営業がわかって、お客さんとは普段の接し方も変わりました。
お客さんのニーズを引き出し、それに合わせた提案が出来るようになったのです。
お客さんのニーズに合わなければ、必要と思ってもらえないということで、しようがないと引き下がるようにもなりました。
だから、何とか顧問先になってもらおうと気負わなくてもよくもなりました。
今は、将来に希望が持てるようになりました。これからは、本当にお役に立てるコンサルタントとしても活躍したいと思っています。

帯田篤史さん

営業の悩み
帯田 篤史さん
 会社員
  • 企業へ営業に行くことは、正直、迷惑だと思っていました。実際に何のアポもなく行くのですから、招かざる客というイメージですよね。
    うっとうしいし、嫌がられるとしか思いませんでした。
    ですから、営業は気が引けました。お客さんの顔色ばっかりを伺うようになっていましたし、やはり、営業と言うとマイナスからのスタートというイメージしかありませんでした。
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営業コーチング研修で、まず役立ったことは、『会社の強みを知る』ということでした。
先輩の実例なども聞かせて頂き、当社とお付き合いして頂ければお客さんは経費削減や色々なメリットがあるんだとわかり、自信を持って営業にいけるようになりました。
そして、研修で質問のトークをつくりましたが、現場でリアライズのコーチが気楽に世間話しながら、使っているのをみて、なるほどこうするのかとわかりました。
何かお役立ち出来ることはないかとその会社のオフィスを見れるようにもなりました。
研修が終わって2ヶ月ですが、質問から始まり、気楽に世間話が出来るようになりました。
もう、昔の営業に対するマイナスのイメージは全くなくなりました。
営業成績も上がりましてね。とにかく、楽しいですよ!

田中建夫さん

営業の悩み
田中 建夫さん
 会社員
  • 今までは、どうも形式ばった営業しか出来ませんでした。
    大学を卒業したばかりで仕事で目上の人との話がなれず、話自体が硬くて、もちろん、腹をわって話なんてとてもできませんでした。
    したがって、営業成績は伸びていなくて、困っていたというのが実情でした。 ところが、営業コーチング研修を受けて、今は売上が上がってきました。
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これには、理由があるんですね。研修を受けて気が付いたことなんですが、売上を上げたいという気持ちが強かったのですね。
それが返って、お客さんのニーズを聴かず、どちらかというと、値段で勝負となってしまっていたんです。だから、その商品のメリットや状況改善をほとんど提案できていなかったのです。
問題点を具体化、明確化することで、お客さんは買う気になってくれるんですね。それが研修でわかったんです。
研修の中で一番印象に残っていることですか?
営業コーチが言っていた言葉ですが、『営業というのは、友達を作りにいくこと』という言葉です。先輩も含め、『今日はどんな人に会えるかな?どんなことを聴けるかな?』って行くんだって言われました。
これにはびっくりしました。
これで、私の営業に対する価値観は180度変わりました。 今後は、さらにレベルアップして、もっとお客さんの数を増やしたいですね。
まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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体験者の声

尾上大輔さん

営業の悩み
尾上 大輔さん
 会社経営
  • 自発的に営業ミーティングをして、皆で話し合いをするようになりました。これは大きいですね。営業は技術だと思えるようになることによって、それを現場で使おうということになりました。
    どのような会話や質問をするかということを話し合い、研究するようにもなりました。したがって、研修が終わった後も、ロープレ練習をやるようになったのは今まで当社にはなかった習慣です。
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数字はノルマではなく、技術を磨く目標となり、訪問件数などは全員が100%達成するようになったんですね。現実に、営業先で『喜ばれる』『信頼される』という事例が出てきています。
今まで義務で行なっていたのとは全然違う反応なのですね。
このような成功事例を体験すると、さらに、新しいところにも躊躇なく、行けるようになったんですね。
これは、リアライズさんの同行で、実際に営業の見本を見せていただいた事が大きな力になっていると思います。

大田博人さん

営業の悩み
大田 博人さん
 会社員
  • 営業部では、週一回の営業会議をするようになったことが、大きな変化です。それも、今までの会議とは違うものになりました。
    研修を受けて、今までのトーク、行動を見直し、整理するとスムーズに訪問、クロージングが出来るようになりました。『お客さんのニーズを聴き、提案する』ということは営業においての基本ですが、その深さを改めて感じました。
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今現在は、ルート営業をしていてそれなりに経験し、営業に対しては多少積極性が無くなっていました。
営業マンとして、中堅となりますと自分なりの形も出来てきますが、さらにステップアップするには、改めて営業をシステム的に学べばいいのです。
今までの経験を通して、それを吸収しますので、気づきも大きく、伸び方もより大きなものとなるのです。
そして、中堅クラスが引っ張っていく会議の内容が変わりました。
各自が営業に回る中で、何が良かったのか、何が良くなかったのか、その報告を具体的に話し合います。
大事なことは、なぜ上手くいったのか、その時にどの様な『質問』をどのように言ったのか、なんです。
このことで、皆が均等に営業における知識、経験を共有するようになりました。 営業で色々な技法を習い、色々やってみようと言う感じになってきたんですね。

尾上竜二さん

営業の悩み
尾上 竜二さん
 会社員
  • 会議が増えました。今週回る件数を確認しあいます。今までは、半分も出来ない人もいたのですが、営業研修が終わってから、全部回ろうと言うことになり、現在は全員100%達成になりました。会社も意気消沈であったのが、経営発表もあり、このような新しい質問型営業と言う実践のトレーニングがあって、方向とやり方がわかったんです。みんながやる気になっていますよ。
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今回の営業コーチング研修は、今までとは違い非常に科学的というか、論理だった方法であったように思います。
営業というものを、一つ一つ分解し、分析し、その時々に必要なものをつかんでいくものでした。
形としては「質問トーク」となるのですが、その過程が納得いくことと、簡単なことで、皆が実際にやってみようと思ってくれるものでした。
『お客さんのお役立ちのために営業に行く』 『だから、質問から入る』そして、『質問、共感、感動で問題やニーズをあぶり出す』この質問型営業は、 今までの営業方法とは、まったく違うものでした。
「営業は技術です」。
車の運転と同じように、しっかりと学べば、誰もが出来るものなのです。ただ、昔のように熱心に訪問したり、熱意をもって説明しても売れる時代ではないのです。
商品・サービスの説明よりも、お客さん自身が何を望んでいるかを明確にする質問型営業マンが必要な時代になったのです。
まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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体験者の声

育成の悩み
土居 正明さん
 会社経営
  • 守口でプラスチックの光ファイバーの加工をやっております。
    良かったのは、自分の会社のミッションをみんなに公表したのですが、最初はしようがなしについて来たんです。
    自分自身がバブルで頭を打って非常に悩んでいる時期の経験があったんですが、ちょうど4年前に青木さんと知り合って、まず個人で半年取り組みました。
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「これはいいな」ということで、3年前にグループ・コーチングを、うちの5名の幹部を集めて、引き続いて1年間やりました。
だんだんとやっているうちにみんなが同じ方向、ベクトル合わせができるような雰囲気になりました。最初は、全く横向くだろうと思っておった人間が一番まじめにやってくれ、非常に熱心になりだしました。
今はセールス・コーチングをここ約半年ぐらい前から始めております。

育成の悩み
伊東 司郎さん
 会社経営
  • 私は、このセミナーで半数くらいの離脱者が出るかもしれないと考えていました。全員がついてきたのが不思議なくらいに思ってます。私が考えていた以上に彼らがこのコーチングに対して、素直に取り組んでくれたのだと反省しております。
    コーチングを知りたければ、青木さんとお話しされれば分かると思います。
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4年前に青木さんを紹介されまして、コーチングを受けました。
それだけで終わったつもりだったのですけれども、会社のほうで自分が社員に伝えようとしてもうまく伝わらない。
そこで、社内でのコーチングを7名で1年間半やりました。
当初はみんなのモチベーションが非常に低く、嫌々やらされているという感じがしましたが、社員同士がはっきりものを言えるようになってきたという変化は感じます。
青木さんは独特な性格を持ち、みんなが振り向くまで何回でも同じことを言ってくれますから、そういうとこからみんなが関心を持つようになってきました。
本を読んで読みっぱなしやったら、何の身にもなりませんが、青木さんみたいにずっと付き合っていただいてやってたら、だんだんと分かるようになってくると思うのです。

育成の悩み
西原 弘幸さん
 会社経営
  • 当社は、美容業です。私は青木さんが能力開発のプログラムを販売している時からのお付き合いで、既に23年です。
    昨年、グループ・コーチングをさせていただきまして、そのメンバーがしっかりしてきましたので、今年は、全社的に取り組ませていただいています。 結果が出始め、気持ちの中では、「これはいける」という気持ちを非常に強く今持っている状態です。
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若いスタッフがほとんどなものですから、言葉の表現、また説得力とかそういうものを本人達がなかなか持ち合わせていないのですが、実際にミッションをつくり上げていく過程の中で、その子達の考え方を聞くことでき、「この子達はこんな考えを持っているのか」という部分に非常に驚かされました。
反対に反発して上の者たちが2名ほど辞めました。
トップスタイリストだったものですから、お店としては非常に困りましたが、青木さんからはこういうものを受けた者の中から必ず力のある者が出てくるから大丈夫ですよということで、今回2度目のコーチングのほうに入りました。
今の若い子たちは、夢を持つことや欲望とかいうものが非常に弱いのです。やはり今までの恵まれた環境の中でみんな育ってきているからでしょう。
欲望の持ち方が弱い中で、こういう勉強をしていくと、「自分でもできるのではないか」ということに気づき始めていくようです。
特別に教え込むということよりは、グループ・コーチングを進めていく過程の中で、自らが気づき始めてくれるのです。
まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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体験者の声

経営の悩み
伊東 司郎さん
 会社経営
  • このセミナーを受ける前までは、私が社員に対して思っていたのは、「何にも自分で解決しようとしない指示待ち人間の集まり」だということでした。
    よく考えてみると、それも私のあまりにも 強引なワンマン主義で育ってきた結果だったのだと反省しています。私も変わりました。彼らも変われました。
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今後は、社員ら個人個人がコーポレートミッション、ビジョンに向かって、変わって行くような気がします。
何だか、会社の先が見えてきそうに思います。私も彼らに負けないように、よりいっそうの精進を重ねていきたいと思います。本当にありがとうございます。また、新たにこれからもよろしくお願いします。

経営の悩み
Tさん
 会社経営
  • 始める前は、自分のために買って欲しいという「自分が先」であったようですが、セールスについてのハートの面が変わってきたようです。例えば、相手の状況を聞いて相手のために提案するというような姿勢が出来て、実際、売上を上げるような人が出てきました。
    変化しているようです。 これからのミッションコーチングでさらに気づけば、大きく変わってくれるだろうと思います。
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券売機とか駐車場関係の機械などの販売とメンテナンスをやっております。3年ぐらい前に、個人コーチングを青木さんとのつながりの中で終わらせていただきました。
社内でセールス・コーチングをスタートさせ、続けてミッションコーチングをお願いしております。
今回やっていくグループ・コーチングの中で、もっともっと会社の思想というか、考え方というものを柱として一本しっかりと通し、その中で、社員も自分のミッションを作り、自分の人生から会社の仕事を見てもらえるようになってもらいたいと思っています。

経営の悩み
宮内 智敏さん
 会社経営
  • 会社の中での選択肢を多くし、私どもの幹部、社員が自ら何かの事業スタイルというものを自分でどんどん開発してもらいたいと思っています。 このように各自が活躍の場を自ら作り怖がらずにチャレンジするような人間を育てていきたいと思っています。グループコーチングの導入を決めたのは、これからは、そのような人育てが必要だと思ったからです。
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私どもは東住吉区にある中央卸売市場の仲卸業をやっています。
青木先生には3年前から個人コーチングをしていただいています。
グループコーチングをスタートして、特に突出した者はいませんが、各自が自分で少しずつ前進しだしています。このグループコーチングの状況をみて、これからの時代の変化に対応できる人間に育ってくれると信じています。
最終的には、各自が自分で判断して、私が承認するだけでいい状況になってくれるような素晴らしいリーダーがそれぞれの部署で出てくると信じています。
会社も100人以上になって、当然私がすべてを見るには限りがあります。したがって、自分の考えでやってもらわないといけないのです。
ノウハウは、経験で身につきます。しかし、大事なのは、自分の考えで自主的に仕事してもらうことです。そのためには、人間の芯になる自分のミッションが一人一人に必要なのです。
まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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