問題解決の糸口はここから始まる!

経営力を付ける!

経営力には情報収集力・自己分析力・ビジョンが必要

もっと自分が経営者としてレベルアップしたい企業の盛衰は、全て経営者だと言われます。 それに間違いはないでしょう。しかし、その経営者としての方針や理念の決定。 そしてマネジメント上における判断に間違いはないのかを再確認し、その判断に確信を持つ、そんな場所を持つ事が必要なのです。

では経営者としてレベルアップする方法とは何でしょう?

自己分析をしよう!

会社の方針を明確にする事はとても大切な事です。
会社の経営計画発表会などで、会社の方針が発表され、その中では社会の情勢も含め、 自社の今後のあるべき姿、そして、それを実現するための戦略などからスタートし、部門方針に至るまで明確にしています。

ここで必要なことは、そのビジョンが自分の本心から生み出されているかということです。

自己分析をすることで、「本心か」そうでないかを明確化することができます。
ただし、その明確化を自分ひとりだけで行なうとどうしても客観性が弱くなります。

そこで、
専門のコーチから、あらゆる角度から質問をしてもらうことにより、 今まで発見できなかったより強固な理念、哲学、ビジョンが発見できるのです。


リアライズがあなたを手助けします。

企業の理念、ビジョンを明確にしよう!

経営力を付けるには
企業の使命(目的) ・労働者を活かす方法(内部) ・社会貢献(外部)
によって理念、ビジョンを明確にしなければいけません。

1、組織に特有の使命、目的を果たすこと

自身の企業理念を打ち出し、魂の通ったものにする事です。 もし、そうなっていない場合は、直ちに理念を見直し、後継者が経営者になっ た場合も、第二創業として、自身で理念を再構築するのです。

なぜならば、理念こそが企業とその組織の存続理由だからです。 2、仕事を通じて働く人たちを活かすこと

仕事を通じて働く人たちを活かすことは、個人に対しても、グループに対してもとても重要な事です。

なぜならば、働く人を活かせなくては企業は目的を果たせないからです。 3、社会の問題について貢献する

問題に貢献するということは、第一の使命・目的を果たし、 社会の問題を解決し、よりよい社会になるためのビジョンを固めるという事です。

つまり、社会にとって必要な社会でなければ成長しないからです。

つまり経営力とは、経営者自身のミッション、ビジョン、そして部下、そして組織への「コーチング力」です。


まずは気軽に相談してみよう。

積極的にコミュニケーションをとって情報を集めよう!

「部下とのコミュニケーションを改善したい」とお悩みの方も多いはずです。
しかし、あなたは経営者であり、あなたが部下の評価者である為、部下は、 あなたとコミュニケーションをとる際少なくとも、気を使い、緊張します。

つまり、部下は本音でのコミュニケーションは取りにくい状態にあることを頭に入れておく必要があります。 この心の壁を取り除くには 日常の挨拶は経営者のあなたから積極的に行い、話しやすい印象を与え、コミュニケーションの土台を作る事です。

そして、部下の意見やアイディア、そして意欲を引き出すためには、コーチング手法を使うことです。

大事な事は、自分の意見は傍らにおいて、まず、部下が話しあいたいテーマについて、「どう思っているか?どう考えるか?」を聴くことです。

自分の意見を押し付けては部下は意見が言いにくくなります。部下の意見を引き出すテクニックを手に入れましょう。


セミナーで質問式営業を身に付けよう!

体験者の声

代表取締役 尾上大輔社長他

代表取締役
尾上大輔社長他
株式会社ベンハウス
兵庫県神戸市
コーチングを受けて
コーチングを受けて、ミッション、ビジョンが明確になったことで、「どこへ向かうか何をするか」が明確になり、スッキリした 。また、その他にもいろいろと学ばせていただいたこともあって、効果的、効率的に進められるようになった。心がまえと行動が 変わったせいか、多くのいい方々の出会いが増え、順調です。
悩んでいる方へのアドバイス
自分のミッションがしっかり分かれば幸せです。
そして、そういった人が増えれば、本当の世界平和は実現します。ミッションを見つける上で、このコーチング・システムと青木 さんのコーチングはとても有効です。

まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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