問題解決の糸口はここから始まる!

会議力を付ける!

会議とは 個性と個性が交わる場所。

  • 活発な意見交換がある社内会議
  • 「ほうれんそう(報告)(連絡)(相談)」が常に行なわれている社員間
  • 上司が部下に対して自発性を生み出す個別ミーティングなど。

このようなことが行なわれると会社は非常に活性化していきます。

ではこの様な個性を生み出す会議をするにはどうしたらいいのでしょう?

まずはお互いを認め合おう!
「アイディアの出る会議になっていない!」と悩んでいる会社は多いと思います。
Q,何故アイデェアが出ないのでしょう?
A,アイディアを出しても「ダメ!」と決めつけているからです。

それではアイディアは出ません・・・

では、どうすればよいのか?
参加したメンバーを認める事です。お互いを認め合う事で個性(アイディア)がドンドン出る会議になります。

仕事をしている以上、誰もが何かしらの成果を上げ、能力を持ち、個性があって自分なりの意見があるはずです。 自社と同じ商品を扱っている会社があろうと、自社にしか出来ないことがあるはずなのです。


まずは気軽に相談してみよう

常に前向きに話し合いをしよう!

建設的な意見交換が出来ず会議が意味のないものになっていませんか?

では、どうすればよいのか?
下向きな意見はいりません!「どのようにすればできるか?」を考えればいいのです。

常に前向きに考えていれば、色々なアイディアが湧いてきて、意欲や希望も湧いてきます。
生産性は、それぞれの社員個々の意欲によって差が出てきます。
ですから、問題を討議する場合は、「どうすればできるか?」を話し合えばいいのです。 そして、その中で効果的なやり方を発見すればいいのです。
その時に、会議をナビゲートする人がいれば、非常に効果的に会議は進んでいきます。


リアライズがあなたを手助けします。

コーチングスキルを身に付け、部下を育てよう!

「上司が部下を責める指導・会議」になってしまうという方は多いと思います。
経験を積んだ上司にとっては、部下の行なっている仕事は、いろいろ注文を付けたくなるのは当然のことです。
しかし、これでは部下の成長は望めません。
むしろ、あれこれ言われるなら、最初から上司に聞いたほうがいいわけです。

このようなことを繰り返すと部下は自分で考える事が無くなります。これは部下自身の問題ではなく、上司の問題なのです。 では、どうすればよいのか?
本人の積極性や自発性を引き出すにはテクニックが必要です。この指導テクニックがコーチングなのです。コーチングは、これからの時代にもっとも必要なコミュニケーション手法です。

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時間をコントロールして実践しよう!

会議で決定したことを、スタッフがそれぞれ持ち帰り実践する。 または、与えられた課題を持ち帰り調べ、次回の会議までに結論を持ってくる。
チームでの行なうことや個人で行なうことなど様々な種類の決定事項があるでしょうが、新たな内容であることは間違いないでしょう。

このとき重要なことは、会議の結果を既存の仕事の中でどうやって実践させるかです。
いくら、新しいアイディアを考えようと、それを実践できなければ意味がありません。
実践させるには各スタッフがどのように時間管理しているかに関係しています。
会議で決定した事が守れない-「何故やらないのか!」と非難するより、現在どのような仕事があって、どのように決定事項を組みいれていくのかを聞くことです。
このためには、スタッフ自身に対して、時間の管理法を教えること。そして、共によりよい時間活用法を話し合うことです。

さぁ!コーチングで自分の道を見つけよう!

体験者の声

代表取締役 尾上大輔社長他

代表取締役
尾上大輔社長他
株式会社ベンハウス
兵庫県神戸市
コーチングを受けて
コーチングを受けて、ミッション、ビジョンが明確になったことで、「どこへ向かうか何をするか」が明確になり、スッキリした 。また、その他にもいろいろと学ばせていただいたこともあって、効果的、効率的に進められるようになった。心がまえと行動が 変わったせいか、多くのいい方々の出会いが増え、順調です。
悩んでいる方へのアドバイス
自分のミッションがしっかり分かれば幸せです。
そして、そういった人が増えれば、本当の世界平和は実現します。ミッションを見つける上で、このコーチング・システムと青木 さんのコーチングはとても有効です。

まずはお気軽にお問合わせ・ご相談ください。

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